キャブレター&サージングタンク~5

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道北技研であります。
北國海軍工廠さんが、函館遠征のあと九州ロードと強行軍のためアップが遅れております。3連投となります。m(__)m


キャブレターのディテールアップの作業になります。プラ板の端切れにピンパイズにて加工しました。
ここへ、真鍮線とさらに加工したプラ板を差し込んだ画像です。


画像の2は、更に進捗したところです。プラ板に更に細い真鍮線を貼りつけて、黒瞬間でボールジョイント風のモールドを加えた画像になっています。

これで、キャブレター側のアクセルリンケージは完成しました。アクセルリンケージの車体側を考えなくてはいけませんね。


*説明を真鍮線の回転運動をアームにてキャブレターへ導き、スロットルの開閉運動に転換しています。
車体側のリンケージも実車は、ロッドをテコの原理にて回転運動をアクセル(運転席)に導いています。

実車通りのロッドを使ったリンケージとすべきか、バイク見たいにアクセルワイヤーを使った方式にすべきか悩みどころです。
下手くそなリンケージメモもアップします…。(^_^;)

車体側の悩みは、後々と 言う事で追加インジェクターなどの燃料デリバリーを造形しています。


つづく…。

コメント

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すみません。
例会の後ロードが続き、また疲れがたまってなかなか
書き込むことも出来ませんでした。

着実にディテールを加えていますね!
自分もボチボチと投稿していきます。
よろしくお願いします。

北國海軍工廠さん、こんばんは。大丈夫ですか?
かなりな、ハードスケジュールみたいで…。アップがないので、疲労困憊なのではと思っておりました。

色々と相談にのっていだだきありがとうございます。m(__)m
のんびりと作例をアップしていきますね。


先週までかなり完成したつもりでしたが、ディテールアップを始めたら…まだまだですね。根気よく製作するしかないです。(^_^;)

説明文もかなり解りやすく解説したつもりですが?いかがでしょうか。
完成もしていないのに、ちょっとした考えでワクワクしていました。ガレージ&ツールキットを使用しまして、怪しいチューニングショップのジオラマ…ガレージ建設を思いつきましたので実現できたらよいなぁ~。


空母のアップ!待ってまぁ~す。
プロフィール

北國海軍工廠

Author:北國海軍工廠
出戻りのおっさん モデラー(寅年)
あっと気が付けば五十路も半ば…
仕事、家庭そして趣味にと苦闘中。
写真は星になった愛犬のペキニーズ

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