我が家の愛犬

大変 哀しいお知らせ…

8月20日未明 我が家の愛犬「ボク」が、空に召されました。
7月初旬から、ガンが発病しておりました。
抗がん剤の治療を続けてまいりましたが、どんどんと腫瘍はおおきくなり
2日前から歩けなくなり、今朝方息を引き取りました。
いつも出張に出ている自分ですが、数時間前に帰宅し、末期の水を飲ませてやることができました。

IMG_20160702_122322.jpg

享年16歳
左下唇に腫瘍ができたころの写真です。

ペット専門の葬儀社でお弔いをしてもらいました。
その魂が安らかなことを祈念します。

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愛犬も家族

小野浜も、子供の頃から犬と同居(室外犬)しています。
いやな事があった時や落ち込んだ時など、言葉がなくても
はたに居るだけで、慰め癒してくれました。
老衰、交通事故、病気で幾度もお別れの時を迎えましたが、
何度、経験してもその悲しみ、寂しさは忘れる事はできません。
末期の水を取ってもらい「ボク」は幸せであったと思います。
安らかな、眠りにつくことをお祈りします。



No title

小生も数年前に「クロ助」(屋外犬)を亡くしました。14歳まで元気でした。
夕方の散歩でいつもより元気が無いなー。。。食事時間にはもう亡くなっていました。急死でした。もう、辛くてワンちゃんを飼うことはやめました。

可愛らしい屋内犬でしたから なおさらですね。
末期の水まで与えられて。。。幸せに安らかに。。。合掌。


お悔やみありがとうございます

小野浜日記さん、隊員さん お悔やみありがとうございます。m(_ _)m

20日に帰宅した時には、意識混濁して背中で息をしている状態でした。
深夜1:00頃、辛そうに呻くのでスポイドで水を飲ませたところ、二口くらい
舌を動かして飲み込み、少し楽になった様子でした。
枕元で2時間くらいウトウトとして、はっと気がついた時にはこと切れており
まだ、体温も暖かだったのでその少し前に逝ったのだとおもわれます。

動物は邪気がなく、辛い時や夫婦喧嘩をしてしまった時も絶妙の間合いで
あいだにはいってくれたりして、本当に世話になりました。

まだ大きな喪失感で、胸がいっぱいです。

ありがとうございました。
プロフィール

北國海軍工廠

Author:北國海軍工廠
出戻りのおっさん モデラー (寅年)
あっと気が付けば五十路を超え、いまだ仕事、家庭そして趣味にと苦闘中。
写真は星になった愛犬のペキニーズ

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