舷側部の加工4

舷外消磁電路と付属の造作を取り付けました。

ark10.jpg

これで船体下半分の工作はほぼ完了です。

ark11.jpg

表面処理のチェック→もう一度サーフェイサーを吹いて、
いよいよ次回は回廊部パーツの組み込みに進みます。

テーマ : 模型・プラモデル・フィギュア製作日記
ジャンル : 趣味・実用

コメント

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かっこいい~

かっこいい~。
なんとも言えないディテールですね。日本空母には、見られない艦舷です。しかし、こんなに開口部が多いと波浪とか時化なんか考えていたのでしょうか?

こちらの冬の海も、イギリスの冬の海と同じ緯度ですしバリバリに氷そうですね。

一足おさきに、今年は色々と有りましたね。北國海軍工廠さんのブログにも参加させていただくことになつり。来年も良い模型の友人としてお付き合いお願い申し上げます。
良いお年をお過ごし下さい。\(^-^)/

トラの穴頑張って盛り上げましょう。

道北技研

道北技研さま
何かと騒々しい一年でしたが、御世話になりました。
来年もよろしくお願いいたします。
よいお年をお迎えください。

開口部の魅力

北國海軍工廠さま
たぬきです。
英国空母の魅力の一つは、開口部だったんですね。
スカスカと穴が空いているところがなんともいいです。
でも、エアフィックスの柔らかい材質では、大変な苦労だったと推察いたします。
ひとさまのことながら、ため息がでそう・・・。

たぬきさま いらしゃいませ~。
前回 道北技研さまの指摘にもありましたが、
こんなにスカスカで、軍艦として大丈夫?
という疑問がありますが、そこは伝統ある女王陛下の英国海軍ですから・・・
というわけで来年もよろしくお願いいたしまする。 <m(_ _)m>
プロフィール

北國海軍工廠

Author:北國海軍工廠
出戻りのおっさん モデラー (寅年)
あっと気が付けば五十路を超え、いまだ仕事、家庭そして趣味にと苦闘中。
写真は星になった愛犬のペキニーズ

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